『ごきげんな気分par2』

  • 2017.09.16 Saturday
  • 20:02
肩の力を抜いてリラックスし でも足の裏はどっしりと母子球で支えて 下半身とつながった感じで歌えるといいですね「風が」
・カンニングブレスを取り入れて 全員が同じ所でブレスするのでなく それぞれの息の長さに応じて取り入れていくと全体がつながっている感じでいけますね。魔法がかかった 感じでいいかもしれません。
「流れ」
 しっかり息を吸って。歌詞を深く感じれば感じるほど歌が深くなっていく。イマジネーションを働かせて!
※詩集「花と木のうた」吉野 弘 著
F先生から紹介がありました。
ひとつひとつの言葉に人間描写が、そしてその中に心のつながりが感じられました。改めて読んでみたい一冊です
(nk)

コメント
みんなが息を合わせて一斉にブレスするのが、合唱の基本だと思い込んでいましたから、こんな歌い方もありなんだとなかなかついていけませんでした。でもこの「風が」の曲をノンブレスかのように歌うことによって、合唱で歌うことの良さが伝えられるのかしらと思いました。
  • yy
  • 2017/09/22 10:58 AM
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