今週のレッスン・・・with練習用CD音源用録音

  • 2019.07.20 Saturday
  • 18:03
♪「Stand alone」(司馬遼太郎作・「坂の上の雲」NHK大河ドラマ主題歌)
 ゆったりとたっぷりと壮大に・・演奏のポイントが楽譜に添えられている。
 F先生が「consciousness(自意識)を持って!」と先回話された。自尊感情、自立心・・。
 この曲のメロディーと詩は、ぴったりな強さとひろがりを感じさせる。Stand alone !

♪「心の瞳」(坂本九が歌った最後の曲)
 教会のパイプオルガン伴奏で歌っているように、音に艶がほしい・・とF先生。
 西洋の音楽を楽しむ私たち日本人。体の生かし方、鼻腔の響かせ方などを意識することで、西洋的響きを出していきましょうと話された。

♪「ほらね、」
 “若い時に部活などでスポーツをやっていた人は前に出て下さい。最低2年・・・”
 “思いっきり歌って下さい。” 先生のこれだけの括りで始まった「ほらね、」。
 不思議な解放感・・・ある人はテニスコートに立ち、ある人はバッターボックスで。
 アルトの私は、ソプラノのAさんと時折見つめ合いハモる心地よさを知った。
 過去の体感が歌声をあと押しした。
「気持ち良かったね!」

♡7月生まれの誕生日会
♪Happy birthday to you.♪
 Yさんは、念願の「富士山」登頂を果たした。極楽寺山登山でトレーニング。すばらしい!
(GO)





『考えながらではなく、感じて表現できるようになる』

  • 2019.07.13 Saturday
  • 17:52
◎今週のレッスン
○ 6月に行われた市合唱祭のDVDをスクリーンに写し出して見ました!

○発声練習
 I-E-A-O-U , I-E-A-O-U-O-A-E-l(同音で) →『全員の声が鼻腔響鳴で統一されているか』『すべての母音が統一されているか(UとIが落ちないか)』

○「きみ歌えよ」の各パートのCD音源用録音。
S=『最後の(ルルルー♪)は、両足の裏側を意識しましたか?』
A=『声が引っ込んでいます』→全員でしゃがんで、少し前屈みで声を出してみた。
T=『音程が全体的にぶら下がっています、意識して』

○「たんぽぽ」の各パートのCD音源用録音。

☆学習の4段階
1.考えてない。演奏できない。
2.考えている。でも演奏できない。
3.考えている。演奏できる。
4.考えていない。演奏できる。
『4に行けるようにしましょう!』
『子供が初めて自転車に乗れるように何度も練習した後は、何も考えずに乗れるようになる。 ♪繰り返し、繰り返し練習して、歌い混んで、自分のものにする。→考えなくても感じて表現することができるようになる』と。

🌸譜面立てを持ってきて練習するのもいいですね、と。

※今日は練習後に、後ろの方で新入団の方のドレスの採寸をしていましたよ! 去年私も衣装係の方や副代表の方たちに、私に合いそうなサイズを借りてきて頂いて、試着したり何度も採寸して頂いたりしました。もう、1年経ちます! 新しいブルーのドレスを頂いた時にはとても嬉しかったこと!
楽譜を用意してくださったり、こうやって衣装を用意してくださったり、縁の下で支えてくださる団員の方たちのお陰で、さくらの歴史は繋がっているのですね✨感謝です✨  (マスクをして行った私に、よーく効くのど飴をくれる仲間にも感謝!☺)   (mn)

『一人一人が音程を意識しましょう』

  • 2019.07.06 Saturday
  • 10:20
今週のレッスン
◎N先生のボイストレーニング
☆肩の力抜く、姿勢、呼吸(香りを嗅ぐように吸い、お尻お腹で支え息を出す)、表情。
1.ハミング
(呼吸を意識して響きを鼻の奥に集めて、声を前に!上に!。息のコントロールにも注意して。)=(ドレミレドの音程で)
2.低音の発声
(『集めたものを柔らかく解き放つように』)=(ななののななののなー)(ソミファレミドレシドの音程で) 
『出だしの“な”は綺麗な響きで』
『低い音になると声が出しやすくなるので、色々なことを油断してしまいます。大きな声でなくて良いので、綺麗に声を集めましょう。』
3.スタッカート
(唇「ンも」、お尻を始めに軽く締め支え、後はお腹だけ動かし切る)
(ドミソミドの音程で)(も.も.も.も.もー)

☆『前より随分表情がやわらかく歌えていますよ』と。😊

◎F先生のレッスン
⚪「そのひとがうたうとき」 
・各パートのCD音源用録音。
・全体合唱。 アカペラで歌ったら、途中も最後も随分音程が下がっていた。
『一人一人が音程を意識しましょう。』と先生。

⚪「信じる」 
・各パートの音源用録音。 
・全体合唱。
『考えることより感じる事』 
『音楽に感動しましょう』 
(棟方志功は「いいね、いいね」と歌いながら作品を作っていたそうです。)


⚪「フィンランディア」 
・各パートの音取り(フィンランド語の歌詞で)。


🌸お休みされていたKさんが復帰されました。皆の前で元気な挨拶を頂きました。お帰りなさい!😊😊
🌸先日ピアノリサイタルをされたTさんから、お礼の挨拶を頂きました。
🌸コンサートに向けての練習用チェック表が、配布されました!
🌸広島中央合唱団のコンサート。 (バスのNさん出演) 
 7/15(祝)14時〜 安芸区民文化センター

※フィンランディアは、私、アルトの音がよく取れてないのに更にフィンランド語で歌った! あー💦2ついっぺんには出来ないー💦頭がついていけないー💦 パニックの私なのでした😅
(mn)


『“スクリャービン”を知ってますか?』

  • 2019.06.28 Friday
  • 20:16
今日のレッスン
○「ふるさとの青い空」より 
・6.秋
・7.よるになったら
・8.望郷
の各パートの音取りと、音源用録音。
 (7.よるになったら)では、この組曲で初めて伴奏に右手の和音の展開がでてきた。
 その和音はとても不思議なハーモニーで、先生は『この和音はロシアの作曲家、スクリャービンの音的だ。彼の音はとても色彩を感じる曲だ。』『スクリャービンを知っていますか?』とおっしゃった💦
 それと、この和音の中に『緊急地震情報で流れる「ジャーラン、ジャーラン!」の和音だ』と発見したTさん。みんな耳が凄い!
 ここの伴奏を聞いていると、夜空の星達がキラッ.キラッとおしゃべりしたり、流れ星がサラサラサラ…と流れているような不思議な宇宙を感じた。そんな絵が現れた。
 皆さんはどんなイメージでしたか?
○「フィンランディア」の各パートの音取りと音源用録音。
 フィンランド語の詩に『カタカナをふりましょう。』 『また、その意味もわかるようにしておきましょう!』と先生。
連絡
🌸7月に3500円徴収があります。
🌸夏の納涼会8/22(木)夕方から予定(🍺)
※1 23日にさくらピアで“ママさんコーラス”大会が開かれました。 そのお手伝いにさくらからも、何人かの女性が代表で行ってくださいました。朝早くから一日中、ありがとうございました❗
※2 梅雨の季節ですが、歌っている時間はカラッとして楽しい時間ですねー。
でも外は雨で前方が良く見えないことがあります。慌てず気をつけて集まりましょうね。
(mn)

魂を揺さぶられる

  • 2019.06.21 Friday
  • 21:13
○今週のレッスン
☆「フィンランディア」
・先生が新しい楽譜を用意してくださいました。(曽我大介編曲) (コスケンニエミ作詞、フィンランディア賛歌) フィンランド語の歌詞付です!
・フィンランド語で歌詞を読んでみた。
・フィンランディア賛歌の対訳も読んでみた。(祖国への力強い思いが感じられた。)
・各パートの音取り。(先週の楽譜より半音高くなり、♯→♭♭♭♭)
・全体で合わせて歌う。(私はまだ音が取れなかったが、所々美しいハーモニーが響いた。きっと練習が進むにつれ、ゾクゾクッとするような美しいハーモニーが生まれて来るのかもしれない)

☆「そのひとがうたうとき」
・まず歌詞を母音のみで読んでみた。
・次に母音のみで歌った。 
 先生はその時に『流れを感じて、一枚の布のように、波のように歌う』とおっしゃる。
・全体で合わせた。
『音程が高くなっていく程、動く、動く!動く!』
『魂をゆさぶられないと!』
『最初にその音楽、曲の中の魂を感じてほしい』
『詞や言葉も大切なのだが、まずそれよりも曲そのものに感じる心を持って欲しい。』と先生。

※「そのひとがうたうとき」は、歌詞がなくても讃美歌みたいなハーモニー、
盛り上がっていくところのハーモニー、木下牧子さんの曲そのものを感じてみる。 母音で歌うことの意味(入団浅く良く解っていません).。これから続くレッスンで、音楽が深く深く!(ついていけるかな💦行けない時はいけてる振りを…💦)

🌸フィンランディアの歌詞に手書きでカタカナをふりましょう。
・YouTubeでは、“フィンランディア賛歌”とひくと原語で歌っているのがでてくるそうです。

🌸6月生まれのお誕生会をしました。
・S男さん、Uさん、それからお休みのお二方、おめでとうございます!🎁🎉✨😆✨🎊 
『歌える喜び、出会えた喜び、美しい曲との出会い』と。ほんとにそうですね。感謝!
(mn)

「最高でーす!」

  • 2019.06.15 Saturday
  • 12:18
○今週のレッスン
 10月の県合唱祭で歌う曲、「そのひとがうたうとき」と もう1曲、少し短目の曲の候補として、4曲程 F先生が用意してきて下さいました。
・中国の民謡「草原情歌」
・インドネシア民謡「ラサ・サヤンゲ」
・ブルガリアの民謡「夢見るトドラ」
 (11/16拍子 2+2+3+2+2)
・シベリウス作曲「フィンランディア」
 4曲を音取りしながら歌っていきました。
 フィンランディアのハーモニーの美しいこと。先生は、この曲をフィンランド語で歌ってみたいとおっしゃっていました。なんだかワクワクしますね😊

○「そのひとがうたうとき」 
・“言葉の合唱”をしました。
『だが、歌はまた新しい謎の始まり、国々の境を越え.....その声は届く』
・f.  P.  クレッセンド.をダイナミックスに。
・f.は書いてある小節だけフォルテで歌うのでなく、持続してmp.の所までf.で。
◇先生の一言
『この曲で観客が感動してくださったら、本物です。本物を目指して行きましょう。』

🌸今日は、先日の市合唱祭で、私達さくらの歌声を聞かれて、一名入団者(ソプラノ)がありました。本当に嬉しいですね☺️

※市合唱祭も終わり、先生からも『リハーサルより格段に良くなっていました。特に「ほらね、」の最後のハーモニーは今までで一番素晴らしいハーモニーでしたよ。』とおほめの言葉を頂きました。
 それに答えて😊?、代表Sさんが前に立ち、『F先生は?』と問うと皆が『最高でーす❗』と、『S先生の伴奏は?』と問うと『最高でーす!』と。鈴木誠也の如く手を突き上げて大声で。 F先生もS先生も大笑い☺ 本当にさくらのチームワークは最高です‼️
(mn)



合唱祭の感想です

  • 2019.06.09 Sunday
  • 21:05
[合唱祭を終えて]

 自然体で音楽の好きな人達がたくさん集まり、気がつけばいつのまにか廿日市は豊かな自然と音楽に溢れる街になっている!
 廿日市合唱祭を終えて感じた事です。

 コンサートという、非日常の世界で多くの人達が音を楽しみ、顔や身体全体から喜びが溢れています。まさしく音を楽しんでいる姿は実に素晴らしい!
 一人一人 心に楽しい音楽を持って
 夢は無限に広がっていきそうです。

(ごんママ)



心を開いて、光を放つ

  • 2019.06.09 Sunday
  • 09:53
○今週のレッスン
・「ふるさとの青い空」より 5.みかづきのゆりかご 6.秋(S.A.パート)の各パートの音取り、音源用録音。
・N先生のボイストレーニング
・合唱祭にむけて「きみ歌えよ」「ほらね、」の練習

○ボイストレーニング N先生
⭐「あ行」=大人っぽく歌えるように!
⭐鏡を見て自分の口の形を確かめてみましょう
☆ハミングの「ん」から「あー」に移行して「あああああ〜」(ソファミレドの音程で)、(お腹の支え、鼻の奥に響きを集め、肩の力を抜く)。フレーズとして、レガートに、一筆書きの様に。(一音づつ切らないように)。
☆「ビィディビィディビィディビィディ....」(ソファミレドレミファソファミレドの音程で)= 口が横にならず、つぶれた音でなく深い音で。 唇の動き活発に、母音を鼻の奥を開いて、響きを!
☆「おやー、おやー、おやー、おやー(ソド↗️、ドソ↘️、ソミ↘️、ミド↘️の音程で)」=「おやー↗️」音程がとれたら保つだけ無理に押さない(お腹支え)。
「おやー↘️」音は下がるが、声は上向きで上に上に。


○「きみ歌えよ」 F先生(N先生)
・42小説目「(きみ歌えよ、きみ歌えよ)(A.B.)は、主旋律です、もう少し聞かせるように声を出して。」 「きみ、の“み”は4分音符です、響かせて。」
・77小節目=(壊れたギター....)は、山型のアクセントが続きます。ここだけです、他と区別して歌いましょう」

⭐西洋の音楽をやるときに日本固有の<唄>貝を閉ざしたような、内側に秘めた発声にせずに。
 日本のオーケストラを指揮っていると、フォルテ“f”になればなるほど、墨色(黒)になっていく、西洋ではフォルテ“f”は、色彩豊かな虹色になっていく(佐渡裕)。 
 今から、皆さんとその勉強ができたら。抑制をしないで、西洋人になりましょう。息を流す、風の音楽。(F先生)

○「ほらね、」
・(日差しは木の葉とじゃれあっているよ、雨はカエルと...)の所は停滞しないように、前へ前へ。歌詞をまだ探している。歌詞を自分の物にしてしまおう。
・19小節目= (それでも)S.T.は、もっと大切に!聞こえてこない。 その前のA.B.の(一人じゃないの最後の“い”)は、8分音符。“それでも”に繋げるように、長く伸ばしすぎないで。
・(うお、波、山、雲、窓、ピアノ、雪、明かり)の言葉を大切に。
・間延びしないように、前へ前へ。
・「良くなりましたよ、心を開いて、光を放出できる合唱団になりましょう」

○連絡
🌸6/8土 前日リハーサル
 16:16〜16:28(12分間) 
 15:50 集合 大ホールホワイエ
🌸6/9日 本番(14:56〜15:04)
 10:30 集合

※いよいよ市合唱祭!
私にとっては皆さんと共に歌う初めての市合唱祭。 体調が良くなかったり、お仕事やご家庭のご都合で出れない友の分まで、皆さんと声を重ねてきますね。大きな舞台で。さくら色のうたを歌ってきます。
(mn)



「大きな舞台で、役者に変身して歌う」

  • 2019.06.01 Saturday
  • 22:21
今日のレッスン(5月30日)
*ふるさとの青い空」より  “4.はと笛”の各パートの音取りと、CD音源用録音。
*合唱祭に向けて「きみ歌えよ」、「ほらね、」の練習

○「きみ歌えよ」 F先生
・前奏のときから、音楽を感じて演じましょう。
・ソプラノの出だしのハミング『ルー🎵』は、上空を飛んでいるような、雲の上から聞こえて来るような歌声で。(肩、首の力を抜いて)
・『アルトがポイントなんです』
アルトだけでシェークスピアの詩の1節を朗読した。お腹の底から、もう一度歌ってみると『少し声が出だしましね!』と。
・T,Bの『嘘の涙はでてこない』は、少し軽めに。
・『きみ歌えよ』(女性)『きみ歌えよ』(男性)の掛け合いの所は、男性・女性見合って!
・間奏のところは横同士見合うぐらいに。音楽のバトンを繋いで行きましょう。
・曲の終わりは、これ以上ない爽快な顔で終わりましょう!

○「ほらね、」
・これも前奏のときから音楽を感じて演じましょう。
・『ほらね、』の所は、これ以上ない優しい表情で歌ってみましょう。
・転調したところからは、テンポを合わせる(遅れないように)
・アルト 涙が止まらない日が『あったらー』『あったらー』の所は、悲しみを耐えた感じで、大切に。
・77小説目の最後の『歌はあなたの大切な......』の所の、『うたは』の “う” は長目に大切に。
・最後の『Ah---』のハーモニーは、音を聴いて合わせて、声を鼻から頭にとばして。
・指揮を止めた後、直ぐに口を閉じないで開けておく。余韻を感じた後にとじる。

◇F先生の言葉
・肝心なのは苦しみを笑い飛ばすことだ(クリングソールの詩を読んで頂いた)。これくらいの力がいる。寄り添うだけでなく、合唱でその苦しみを飛ばす。
・みなさん、本番まで苦しみ悲しみを貯めておいて下さい。それを本番でハーッと出すことによって、お客さんにもそこで、ホッとそういう気持ちが表に出てきて、音楽と一緒に流れて行くように。」と。
(mn)

○お知らせ
🌸竹内志ピアノコンサート
 6月22日(土)  さくらぴあ小ホール
    18:45 開場 19:00 開演   
🌸合同写真展 6/26(水)〜6/30(日) 
 はつかいち美術ギャラリー

「機↓検↓硬戮糧しいハーモニーを」

  • 2019.05.24 Friday
  • 21:03
今週のレッスン
◇合唱祭で歌う「ほらね、」「きみ歌えよ」の練習
 歌う前に先週に続き『言葉の合唱』をした。みな先週よりもぐんと詩の心をつかんで表現できている!
☆F先生
(きみ歌えよ)・「歌の1番と2番とでは変化しましょう。2番の方が流れ出るように、コントラストをつけていきましょう」・「アルト=“誰かがいつか耳すます、耳すます”は、もう少し大きく、声を前にとばして」
◇合唱組曲「ふるさとの青い空」から
3.「にじ」の各パートの音取りと音源用録音
 
  
この曲は、16分音符や、三連符、シンコペーション等があるわけでなく、私にとっては符読みしやすい単純?そうな曲だなと思っていた。ピアノ伴奏も心地よいアルペジオが展開していく。
 F先生「この曲の間奏を初めてきいて、泣きそうになった人はいませんか?」と。本当に美しい。
 さらにF先生はおっしゃる。
「この組曲はバンと力を込めるのではなく、力の抜けた本質的な素晴らしい合唱曲。 余計な音を全部省いた、純度の高い音楽」だと。 「最も美しいのは“ド.ミ.ソ”のハーモニー(小澤征爾)、 皆さんは、まだドミソの力を体験していない。この曲で機↓検↓硬戮糧しいハーモニーを体験できたらよいですね」と。

*私はこの曲、まだ音も取れてなく、皆さんと本格的に声も重ねていませんが、この組曲がどんなに美しい曲になっていくのか、本当に楽しみです。
*作詞者のしま.なぎささんは女性です。4年前に80才らしく、ご健在でしたら84才くらいかな。
(mn)

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